史上最悪と言われた日韓ワールドカップを振り返ってみる
日本が開催地に立候補する
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日本が立候補したのを見て慌てて韓国が立候補する
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出遅れた韓国は国を挙げてFIFA幹部の買収活動を行う
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FIFA内で派閥争いが起こり、日本涙を飲んで共同開催案を受け入れる
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開催までに韓国は2度財政危機を招くが、日本からの融資により乗り越え無事開催する
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大会の呼称が「2002 FIFA World Cup Japan/Korea」だったが韓国の猛反発により「2002 FIFA World Cup Korea/Japan」となった
2002 FIFAワールドカップ(Wikipedia)
↓続き
・開会式の異常な色、デザインの日の丸(インチキ日の丸・生理ナプキンの意味)
・小泉総理の開会宣言中のブーイング。
・日本の敗戦を知ったときの大歓声。
・堂々とベルギーを応援。日本が点を入れるとブーイング。
・市庁舎前で日の丸を燃やす。
・対戦国の国歌斉唱時のブーイング。
・対戦国のボールキープ中のブーイング。
・アメリカ戦ゴール時のスケートパフォーマー。
・イタリア戦でのデルピエロに対する故意のエルボー攻撃(警告カードなし)。
・イタリア戦でのマルディーニ選手への延髄げり(一発退場ものですがファウルなし)。
・イタリア戦でのザンブロッタ選手へのスパイク面を相手に向けた悪質なチャージ(ノーホイッスル)。
・スペイン戦でのGL際のラインアウト判定。
・スペインPK戦でキック前にラインより前に出ているキーパー。
・ドイツ戦でのドイツ選手の遺影。
・ドイツ戦で逆十字の旗。
・韓国のスタジアム建設費用を日本に出させていた(7000億円)。
・日本単独開催予定を、ロビー活動により共催へ持ち込んだ。
・チケットを無料で学生たちに配りまくり、韓国戦でもないのに勘違いのテーハミングコール。
・閉会式での天皇・皇后両陛下に対する韓国大統領夫妻の全く失礼な振る舞い。
イ・チョンス「マルディーニの頭はわざと蹴った」
8月12日、韓国のラジオ番組に出演したイ・チョンスは、イタリア戦でマルディーニ選手に対して行ったラフプレー(延髄蹴り)が故意であったことを告白しました。
「マルディーニがクリアしようとスライディングした時に、“これは天が下さった機会だ”と思い、俺は思いっきり蹴った。そして叫んだ。“うちの選手達に触れるなイタリア人!”もう一度やってしまおうとしたが、審判が見ているので我慢した。 マルディーニはぼーっとしていた。確かに俺は足元でマルディーニの頭を蹴った。しかしそれは選手生命に差し支えない、 ただ脅威を与える事が目的の高度の反則技術だった」
トッティのコメント
「"ほらみたことか"―スキャンダルコメントだ― 試合の前に審判に挨拶に行った時、 俺達の誰とも喋ろうともしなかったんだぜ。 ああ、審判は偏見を持っていたよ。 実際、ピッチに入ったと思ったら、もう5分後にPKくらったよ。 俺の退場だって、非常識。 なんか変な顔してこっちへ来るなぁと思っていた。 ほんとはこっちにPKをくれようとしていたんだ。 でも、5、6歩、歩いたところで考え直したんだぜ、 俺にファウルなんだってな、思い出したんだよ。」
スペイン代表監督のホセ・アントニオ・カマーチョ
「我々は旋風を起こすために戦った。このような試合展開にはなるのは分かっていたし、自分たちはやれると思っていた。ベスト8の試合に相応しい審判を期待していたが、不適格な審判が不正な判定をした。勝つのは不可能だった。フース・ヒディンクのチームは歴史をつくった。だが、スペインを圧倒することもできず、試合をコントロールすることもできず、たった1度だけスペインGKカシージャスを脅かしただけだった。そして、審判はこの試合でも再び韓国をサポートした。まったく狂気としか言いようのない試合だった。」
試合終了後、エルゲラが審判に殴りかかった。
「話したいことなんて何もない。この後、10年間、出場停止にされても構わないから、ただあいつを殴りたかった。」 怒りで身体を震わせたエルゲラの言葉は、全員の気持ちを代弁していた。
ジーコ「スペインは、よく怒らずに最後まで戦い抜いた」
あなたは知っていますか?韓国戦に置いてはユニフォームの交換がほとんど行われなかったことを。これを見れば分かります。
フェアプレー賞
日本・・・・・・第 3位(全16位中)
韓国・・・・・・第15位(全16位中)
※実は中間発表でダントツの最下位だった。が、いきなりドイツ戦であり得ない1000点満点(!?)追加で最下位を逃れた!
韓国では自分達の出ない試合は客席がガラガラだったことをご存じですか?舞台はワールドカップですよ。そのためさばけなくなった韓国戦以外のチケットを学生にばらまいたり、偽造(お家芸!)し韓国では全く売れない決勝戦のチケットにして日本で稼ごうとしました。もう分かるとおり朝鮮人は世界の祭典をこんな風にしか捉えていないのです。韓国が負けた後のソウルの町は何事もなかったかのように閑散とし決勝戦は誰も興味がないという分かりやすい反応。それどころか日本で行われた閉会式すら韓国内では放送されなかったのです。侮辱にも程がある。
日本だけじゃないW杯を世界はこう見た。(パクリ多売)
2002FIFA WORLDCUP South Korea fixed game(韓国のワールドカップ八百長試合)
審判の買収
グループリーグ2戦目:韓国1−1アメリカ
あからさまな韓国よりの判定の連続。
FIFAは政治的なパフォーマンスを禁止していますが、ソルトレイクシティ五輪スケートの
「誤審(?)」を揶揄するゴールパフォーマンスにはお咎めなし。最低のマナー違反です。
グループリーグ3戦目:韓国1−0ポルトガル
ジョアン・ピントとベトに不可解なレッドカード。2人も退場しては試合になりません。
ポルトガルは優勝候補でしたが、韓国と同じグループに入ったばかりに・・・
トーナメント1回戦:韓国2(延長)1イタリア
安貞桓が外してしまったものの、開始早々に不可解なPK。
イタリアの正当なゴールが取り消され、ココへの流血暴行にお咎めなし。
極めつけは、延長でのトッティへの不可解なレッドカードでした。
トーナメント2回戦:韓国0(5PK3)0スペイン
やはり正当なゴールが取り消し。十大誤審に載ったように、微妙なジャッジですらありません。
シュート数8対17とスペインが圧倒しながら、ことごとく笛に阻まれました。
特にキレキレだったホアキンのプレーとそれに対する悪質なタックルへのジャッジが不公平でした。
少なくとも、後者3試合の欧州強豪との試合で審判を買収したのは、間違いないでしょう。
日韓ワールドカップ、韓国ベスト4、でも、八百長?って何?(Yahoo!知恵袋)
日本への評価
イギリス 手放しで礼賛一色 「フーリガン出る幕ない」
http://www.yomiuri.co.jp/wcup2002/news/20020611_media.htm
【ロンドン10日=土生修一】辛口で定評のある英国メディアが、W杯での日本人の対応を手放しで褒めちぎっている。
「日本人の品行の良さには驚いた。こっちも影響され、野外パーティーが終わると自分から掃除していた。こんなことは初めて。
今まで、なんて自分勝手な国に住んでいたんだろう」。
9日付の英高級紙サンデー・テレグラフは、W杯観戦で来日した英国の若者のコメントを紹介、「日本体験が英国人に集団治療のような効果を発揮している」と報じた。
「3万人以上の日本人が英国国歌を歌ってわがチームを熱狂的に応援した。顔中、イングランド旗にした日本人もいる。私の頭がおかしくなったのではない。これは本当なんだ」(大衆紙デイリー・ミラー)
日本人は、他の外国チームにも好意的だとする論調も目立つ。
「カメルーン戦は劇的な引き分け。仕事を終え午前2時に宿舎に戻ると、従業員たちが屋外で拍手で迎えてくれ、大感激した」(アイルランド記者団)、
「日本と同じグループなのに、どこへ行っても応援してくれる。信じられない」(ベルギー選手)
英各紙は、この全方位外交が各国のサポーターにも影響し、対戦チームのサポーター同士が記念撮影したり、 談笑するなど、欧州では考えられない光景が各地で見られ、フーリガンが出る幕はないとの特派員記事を掲載。
経済紙フィナンシャル・タイムズも、「日本人は、憎しみなき熱狂で、W杯をより豊かにしてくれた」と最大級の賛辞を送っている。
世界はちゃんと分かってる(パクリ多売)
分かってない人たち(パクリ多売)
テレビとマスコミ
【ソウル25日共同】
韓国の通信社、聯合ニュースは25日、東京発で、ワールドカップのドイツ−韓国戦を東京の国立競技場で日韓サポーターが共同応援した際、ドイツを応援する日本のサポーターもいたことを批判的に報じた。同ニュースは「約1000人の日本人サポーターがドイツを熱狂的に応援し(日韓)共同応援という行事の意図を台無しにした」と伝えた。同ニュースはさらに「日本で試合を生中継した番組に出演した男性タレントがドイツ代表のユニホームを着ていたため、ひんしゅくを買った」とも報道した。(共同通信)
これは明石屋さんまのことです。
ちなみに韓国は全試合日本の対戦相手を応援していました。
他にもTBSの生番組中飯島愛が「もうキムチ食べない!」と激怒しその後降板させられています。
マスコミは軒並み日韓友好ムードを伝えていましたが実際は
日本が韓国を応援→韓国は日本にブーイングだったわけです。
関係者の発言
マラドーナ
「キムチばっかり食べてるとああいう馬鹿が生まれるのかね。」
ジーコ
「不可解な判定はいずれも韓国が一番苦しい時間帯に行われた。これはもう偶然とはいえない。言っていいはずがない。」
ヨハン・クライフ
「W杯の恥さらし国家。韓国は史上最低の開催国として歴史に名を刻むことだろう。」
プラティニ
「不愉快だ。W杯は世界最高の大会のはずだ。世界最高の大会は公正な場で行うのが義務だ。まして観客の声援を強く受ける開催国はこれに細心の注意を払わなくてはならない。それを怠った韓国には深く失望し憤りすら感じる。」
ネッツァー
「米国、ポルトガル、イタリア、スペイン戦で韓国が行ったことはこれまでFIFAが築いてきたフットボール文化を否定し、腐敗を招く行為でしかない。私は多少混乱が生じたとしても韓国から勝利を剥奪しても良かった様に思う。そうすればこのような過ちは繰り返されなくなるのだから。」
リネカー
「一つ確かなのは今回の韓国の勝利に名誉が伴っていないことだ。後年日韓W杯を振り返ったときにトルコやセネガルに米国、スウェーデン、ベルギー、日本の健闘が賞賛されることはあっても韓国が賞賛されることは決してないだろう。」
ストイコビッチ
「(スペイン戦後)韓国が調子に乗るのもここまでだ。」
カッペロ
「私は世界中のサッカーファンが記録の上では韓国の勝利となったが記憶の上ではイタリアの勝利だと受け止められることを確信している。」
オーウェン
「(大会終了後)卑劣な手段によって準決勝まで進出した国がW杯の権威まで汚してしまったことを残念に思う。」
ラウール
「何度でも言おう。この試合は我々の勝利だと。」
スコールズ
「韓国はW杯開催してはいけない馬鹿な国だ。」
世界最高のホスト国と評された日本。
世界最低のホスト国と評された韓国。
これが現実です。(´・ω・`)


